おすすめ観光地
- 北海道
ペテカリ岳 - 東北・北陸
勿来海岸 - 関東・甲信越
高崎じまん - 中部
龍照院 - 近畿
萬福寺(兵庫県) - 近畿
大串キャンプ場(広島県) - 九州・沖縄
善住寺大山のシャクナゲ
おすすめお土産
- 北海道
コーンのポタージュスープ - 東北・北陸
コンブラスク - 関東・甲信越
近海物のキンメのひらき - 中部
カエルサブレ - 近畿
兆雅せんべい - 近畿
瀬戸の鹿子 - 九州・沖縄
枕崎産本枯節2本
● 空海茶【高知県】

室戸市は、空海(弘法大師)が修業し、悟りを開いたと言われている町です。ウィキペディアでも、『室戸岬のみくろ洞で、若き日の弘法大師は修業し、悟りを開いた。そのみくろ洞から見える美しい空と海の青さに感激し、自らを“空海”と名乗るようになった』と記されています。 そして、空海が室戸で健康のために飲んでいたのが、この空海茶と呼ばれるお茶です。このお茶はとても香りが良く、独特の香りで、アロマテラピストも驚くほど芳香がします。味わいは、他のお茶とは全く異なる味わいで、香ばしく、ほんのり甘みを下に感じます。おいしいとファンになる人がとても多く、地元の市場で販売されるとすぐに売り切れてしまうほどの人気商品で、県外からもわざわざ買い求めに来る人がいるほどです。 一般的に「弘法茶」という名前がついているらしいですが、20歳過ぎの若き日の空海が、室戸で飲んだ空海茶に感激しまた飲みたかったので、室戸以外の地域に広めたのではないでしょうか??・・・といわれています。













